【~7/8】『神戸ポートピアホテル』フェア

神戸ポートピアホテル

わっぜうまか! 鹿児島の美味を堪能

フランス料理『トランテアン』や日本料理『神戸 たむら』など充実したレストランを擁し、食に定評がある『神戸ポートピアホテル』。各店とも兵庫の食材を巧みに使いつつ、エリアに特化したフェアを行っている。 

現在開催中なのが、「鹿児島」の食フェアだ。黒豚、黒牛、キビナゴ、安納芋といった大地が育んだ素材のよさを味わうメニューから、奄美鶏飯、薩摩汁、白熊アイスなど郷土の味をアレンジしたものまで、12店舗の趣向を凝らした“わっぜうまか(すごく美味しい)”ものが揃い踏み。また、フェア最終日の7月8日(日)には、ホテル開業時の『アラン・シャペル』(現在閉店)で総料理長を務めたフレンチ界の巨匠・上柿本 勝シェフと、現総料理長の岸本貴彦シェフによる特別ディナーイベント「薩摩の夕べ」も開催。鹿児島のテロワールを味わい尽くしたい。

『神戸ポートピアホテル』フェア
フレンチレストラン『トランテアン』では柑橘と焼酎香るソースで絡めた骨付き黒豚、さつま若しゃもの一品も。メニュー ポートピア15444円。
『神戸ポートピアホテル』フェア
『鉄板焼 但馬』のディナーでは稀少価値の高い「のざき牛」のステーキが味わえる。コース11880円。

●問合せ/神戸ポートピアホテル
電078・302・1111(代) 
開催店のメニューの詳細、「薩摩の夕べ」イベント申込みはHPで。