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祇園 さゝ木 料理写真 祇園 さゝ木 料理写真

予約の取れない名店
特別ランチプラン

「あまから手帖」とクラブツーリズムのコラボレーション企画!
弊誌でお馴染みの大人気店が、今回だけの特別コースを提供します。
予約困難な名店のプラチナシートをゲットする絶好のチャンス!

先着順 10/23・11/15開催

第1回『祇園 さゝ木』


料理屋は美味しいもんを提供するだけでなく、夢を与える場所というのが僕の哲学。
京の旬素材と“さゝ木劇場”をお楽しみください。

佐々木 浩氏

【プロフィール】 佐々木 浩氏
1961年生まれ。祖父、父も料理人。十数年前に歴史を閉じた割烹旅館『臨湖庵』を皮切りに腕を磨き、27歳で先斗町の『割烹ふじ田』の料理長に就任。36歳で独立し『祇園さゝ木』を開店。その名は全国に知られ、約20年にわたり満席を取り続けている。

『祇園 さゝ木』
予約が取れないワケ

割烹界の革命児による板前劇場

軽妙洒脱な会話を交わしながら、全国各地から取り寄せる食材に的確な仕事を眼の前で加え、一枚板のカウンターに着く全員との一体感を醸し出すのが佐々木マジック。
その高揚感が「また来たい」と言わしめる所以だ。

その日一番のマグロ

毎朝、京都の中央卸売市場に足を運ぶ佐々木さんが必ず寄るのがマグロ専門店。その日の一番を仕入れるのが日課だ。赤身は香りのよい醤油にほんの数分浸してにぎりに。脂ののったトロはたっぷりのワサビと。

石窯料理
3カ所目となる現店舗に移る理由のひとつにもなった、イタリア産の石で組んだピザ窯。和食店としては驚きの演出だが、「旨いものが提供できて、お客さんが喜んでくれはるなら」という信念のもと。大人の掌サイズの鮑を塩釜焼にしたり、塊の牛肉を焼いたり。通常営業のランチで使わることはないため、特別感はなお一層。
選べる豪華デザート
「楽味」がテーマでもある“さゝ木劇場”の代名詞の一つ。
食後のデザートは、トレイに盛付けられた5 種から好きなものを選ぶ決まりになっている。もちろん、多くが「全部!」と声高らかに注文するのもいつもの光景だ。
17名様限定 
カウンター席確約!
“板前劇場”の臨場感を間近で体感
「祇園さゝ木」と京菓匠「七篠甘春堂」
(料金)

50,000

下記のリンクボタンから
クラブツーリズムの特設ページへとお進みいただき、お申込みください。

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8名様限定 
個室でじっくり!
割烹界の革命児がもてなす料理に舌づつみ
「祇園さゝ木」と「祇園 白(haku)」
(料金)

47,000

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