「コンラッド大阪」天空のスカイバー&ラウンジで“ヌン活”を

「コンラッド大阪」天空のスカイバー&ラウンジで“ヌン活”を

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2023.11.27

文:「あまから手帖」編集部

PR:コンラッド大阪

季節ごとに異なるテーマを立て、人気を博している「コンラッド大阪」のアフタヌーンティー。2023年11月末までは、悲劇と美貌の皇后・エリザベートをテーマに開催中だ。

目次

地上200からの大阪の眺望を楽しめるスカイラウンジ” 白と黒で統一された、エリザベートの世界観

地上200mからの大阪の眺望を楽しめるスカイラウンジ

中之島フェスティバルタワー・ウエストの33~40階を占める「コンラッド大阪」。客室やレストランなどすべての施設から地上200mのパノラマビューを楽しめる。なかでも、「40スカイバー&ラウンジ」は天井高の窓が開放的で、空と一体になったような空間でアフタヌーンティーが楽しめるのだ。

コンラッド大阪。スカイバ―、スカイラウンジきらめくアート作品の奥に広がる、エレガントでありながら寛げる、開放的なラウンジ。

白と黒で統一された、エリザベートの世界観

2023年11月30日までのアフタヌーンティーのテーマは「シェイプ・オブ・エリザベート」オータムアフタヌーンティー。19世紀のヨーロッパ宮廷一といわれた美貌を持つ一方で、晩年は喪服で過ごし続けたエリザベートの栄華と悲哀の生涯をモチーフに、白と黒で統一されたスイーツがリボンのような螺旋階段状のティースタンドで供される。

コーヒークリームをメレンゲで包んだ「コーヒービジュー」や、濃厚なチョコレートムース「ブラックフェザー」など、エリザベートのドレスや装飾品をイメージしたスイーツは6種。

セイボリーには栗や干し柿、サツマイモなど秋の食材や、キャビアやトリュフを取り入れた5種の料理を。

「コンラッド大阪オリジナルブレンド」を含むTWG Teaの8種の紅茶、3種のコーヒーと共に、大阪のスカイラインやビル群、川や海、山々を眺めながら楽しむアフタヌーンティーは、このうえない贅沢だ。

2023年12月1日~2024年1月9日は「MAJESTIC GREEN」ホリデーアフタヌーンティーを開催。抹茶やピスタチオ、キウイなどを使用し、鮮やかなグリーンで統一された繊細なスイーツ6種と、セイボリー5種が楽しめる。ホリデーシーズンを盛り上げるアフタヌーンティー、ぜひご体験を。

コンラッド大阪、アフタヌーンティー、ヌン活セイボリーは黒ゴマのパンナコッタやケークサレなど。

■店名
コンラッド大阪「40スカイバー&ラウンジ」
■詳細
https://conrad-osaka.hiltonjapan.co.jp/restaurants/afternoon-tea

Writer ライター

あまから手帖 編集部

あまから手帖 編集部

amakara techo

1984年の創刊以来、関西グルメの豊かさをお届けしてきた月刊誌「あまから手帖」編集部。 旨いものを求めて東奔西走、食べ歩いた店は数知れず。パン一つ、漬物一つ掲載するにも、関西の人気店を回って商品を買い集め、食べ比べる真面目なチーム・食いしん坊。

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