左枠の「読者の声」の欄をクリックしていただき、
“ご意見・ご感想”の欄に本誌指定の記入項目とキーワードをお書きください。
ハガキ&FAXでも応募を受け付けております。
宛先は
(株)クリエテ関西
あまから手帖編集部
〒531-0071 大阪市北区中津1-18-6 冨士アネックス3F
FAX番号は
06-6375-2361です。
よろしくお願いいたします。
【イベント】「食の都・大阪スタイル宣言」キックオフイベント開催!!
大阪の食に関わる産官学の関係者が集い、大阪の“食”ブランド力向上に総合的に取組む「食の都・大阪」推進会議が、
去る2/2に7箇条からなる「食の都・大阪スタイル宣言(※)」を発表しました。
※「食の都・大阪スタイル宣言」の詳細については本誌4月号(3/23発売)にて掲載。
推進会議・幹事の小林 哲氏(大阪市立大学大学准教授)は、
「多様性のある大阪の食文化。特徴が絞り込めずアピール力に欠けていたのを、料理人と一緒に整理、輪郭作りをし7箇条にまとめました」と言うとおり、大阪スタイル宣言助言委員会のメンバーには、『本湖月』、『割烹 秋やま』、『柏屋』、『中国華膳 彩菜』、『ラ・ベガス』、『ポンテベッキオ』など、和・洋・中とジャンルの垣根を越えた名店の料理人が名を連ねます。
今後の活動として、「食の都・大阪スタイル宣言」を料理人に学んでもらう場を提供する“講習・修了証明事業”や、若手料理人に参加を呼びかけ“料理コンテスト”を予定しているそうです。
また、「食の都・大阪スタイル宣言」のキックオフイベントとして、
フランス料理『エプバンタイユ』山田精三氏、浪速割烹『き川』上野 修氏、中国料理『中国華膳 彩菜』大宜味 剛氏の3者、和・洋・中のコラボレーションによる食事会を開催。
大阪名店による“喰い味”のデモンストレーションを体感できるまたとない機会。是非とも“大阪らしい味”を再発見してください!
(イベント詳細)
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「食の都・大阪スタイル宣言」キックオフイベント
「和・洋・中をこえた“大阪らしさ”を味わう(仮題)」
■日時:平成22年3月15日(月)12:00〜14:00
■場所:大阪・心斎橋『エプバンタイユ』
■参加費:12000円(先着順にて受付)
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●イベントに関する問合せ/「食の都・大阪」推進会議 事務局(大阪商工会議所 中小企業振興部 経営支援担当)
TEL:06-6944-6493
【イベント】「最強中華 4ホテルの競演」ランチ券プレゼント<受付中>
大阪市内の4ホテルが「中国料理」で強力タッグを結成!
中国四大料理「北京・四川・上海・広東」の名店が、
「美と健康」をテーマに最強メニューで競演します。
中国四大料理を楽しみながら、
ぐるり一巡りしてみてはいかがでしょうか。
今回、この強力企画の、各店ペアランチ券をプレゼントします。
ぜひとも応募して、足を運んでみてください!
★『最強中華 4ホテルの競演』
■開催レストラン:ホテルグランヴィア大阪『北京』・シェラトン都ホテル大阪『四川』・ホテル阪急インターナショナル『春蘭門』・ホテル日航大阪『桃李』
■期間:10年1月16日(土)〜3月31日(水)
■料金:コースのランチは2800円、ディナーは8000円(2名様より)の均一料金設定(各ホテルとも特別料金でスペシャルデザートを用意)。
この強力企画の詳細はこちらのPDFをご参照ください。

創立50年の伝統の味。西山勝幸シェフによるベストセレクション。
●ディナーコース『癒癒(ユーユー)コース』は16:30〜21:30(土・日・祝14:30〜21:30)
■【四川】= シェラトン都ホテル大阪『四川』
ランチコース『美麗飲茶膳』 11:30〜14:30

陳建民氏の直弟子・尹東成シェフ。パンチの効いた「辛うま」に定評あり。
●ディナーコース『百菜百味』は17:00〜21:30
■【上海】= ホテル阪急インターナショナル『春蘭門』
ランチコース『笑顔』 11:00〜14:30

中村潤一シェフの手による、軽快な上海料理。珍しい上海蟹の玉子なども登場。
●ディナーコース『美麗』は17:00〜21:00
■【広東】= ホテル日航大阪『桃李』
ランチコース『彩食健美』 11:30〜14:30

井口正彦シェフが繰り出す、厳選素材&新鮮なフルーツ・野菜もふんだんの卓料理。
●ディナーコース『広東美華』は17:30〜21:30(土・日曜、祝日は17:00〜)
★お食事券プレゼント
上記で紹介したメニューのペアランチ券(5600円相当)
を、なんと全ホテル1組ずつ、計4組8名様にプレゼント。
《受付中》
■応募:
↓↓↓↓↓↓↓↓下記をクリック↓↓↓↓↓↓↓↓
本ホームページの左側枠にある「読者の声」をクリック。
↓
「件名」欄に“4大ホテル最強中華”と表記。
↓
「お名前」「フリガナ」「ご住所選択」「メールアドレス」の枠を記入・選択
↓
「ご意見・ご感想」欄に、都道府県以下の住所・年齢・電話番号そして希望する「ホテル名」を明記
↓
送信
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※1通の応募につき2名様のペア招待です。
※応募受付期間:〜2月10日(水)16:00まで
※応募多数の場合は、抽選とさせていただきます。
※当選者の発表は食事券の発送をもって替えさせていただきます。
※ホテル名の記入がない場合、無効とさせていただきます。
■イベントに関する問合せ/
ホテルグランヴィア大阪 中国料理「北京」 TEL:06-6347-1317
シェラトン都ホテル大阪 中国料理「四川」 TEL:06-6773-1274
ホテル阪急インターナショナル 中国料理「春蘭門」 TEL:06-6377-3632
ホテル日航大阪 中国料理「桃李」 TEL:06-6244-2455
【イベント】年年歳歳2010「京の匠 衣・食・住・遊」開催
京都の魅力を多角的(衣・食・住・遊)に体感できるミニ博覧会型のイベントが開催。[入場無料]
なかでも「食」のブースは、京都ならではの充実ぶり。
各店のおすすめメニューがリーズナブルな価格で味わえる他、
当日は、枝國栄一氏(くずし割烹『枝魯枝魯』店主)も登場し、料理パフォーマンスを披露する予定です。
実力派の料理店が多数参加しますので、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

(食の出店予定)
枝魯枝魯、イル・カッペッロ、お酒のトミナガ、トラットリア亜佗庵、ぎをん萬養軒、老香港酒家京都、ぎをん梅の井、とようけ屋山本、京料理・おばんざい えはら、Indian RestaurantSAGAR(サーガル)、GASPARD (ガスパール)、京都ホテルオークラ、モエ ヘネシー ディアジオ、焼肉 弘、厨厨 燕楽、ベジデジや、オステリアバスティーユ、半兵衛麩、京漬物 味わい処西利、ハンバーグレストラン ジェームスキッチン、名代とんかつかつくら京都三条、梅しん、京都・七条 蛸安
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(イベント概要)[入場無料]
■日時/2月20日(土)12:00〜16:00
■場所/京都市勧業館みやこめっせ 3階 第3展示場(京都市左京区岡崎成勝寺町9-1)
■主催/年年歳歳2010 京都青年団体会議実行委員会
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●イベントに関する問合せ/京都青年団体会議
【独占インタビュー】「グラスはワインを美味にする」リーデル社当主、来日
*2010年2月号(P134)から本誌連動(続き)

1756年、オーストリア。
ワイングラスの名門リーデル社は、作曲家モーツアルトが産声を上げたこの年に創業した。当主の父である先代の頃より、「飲み物の個性がグラス形状を決定する」という基本理念を打ち出し、シャルドネ、メルローなど多彩なブドウ品種のキャラクターに合わせた機能的なグラスを続々開発。ワイン業界の革命児となった。現在は、日本酒など世界中のアルコールから着想した140種を越えるグラスを有している。
そんなリーデル社の当主ゲオルグ・ヨーゼフ・リーデル氏が、去る11月来日。同社のワイングラスを用いたグラステイスティング・セミナーを主催した。氏のユーモラスなデモンストレーションにて、4つのグラスの中で1本のワインがいかに表情を変えるか、を体感。あるグラスの中では豊かなアロマ、凝縮した旨みを持っていたワインが、別のグラスの中ではその素晴らしい個性を失い、短所ばかりを際立てる。ワインのキャラクターを生かすも殺すもグラス次第というリーデル社のイデーに大いに納得。そんな興味深きイベントの翌朝、氏にインタビューの機会を得た。
Q)昨日、使用したグラスは新作だそうですね?
「ヴィノムXL」というシリーズです。「ヴィノム」シリーズは、世界に幅広く訴求しようと、初めてマシンメイドを導入し、86年に発表しました。「ヴィノムXL」シリーズは、その「ヴィノム」シリーズを発展させ、さらにフォルムを大きくしたもの。09年5月、新たに5種のグラスを発表し、現在このシリーズは9種(※1)と充実しています。
Q)フォルムを大きくした理由とは?
今、勢いがあるのはニューワールドのワインでしょ。色が濃厚で、アルコール度数も高いですから、ヨーロッパ産に比べてブドウの凝縮感が強いんです。そんな新世界ワインの個性を開花させるべく開発したのが、このXLシリーズです。
ワインには4つのエレメント(要素)があります。果実味、ミネラル感、酸味、そして苦味。これらが相まって魅惑的な複雑味を作り出すのですが、小さなグラスの中ではその一側面だけが現れがちなんです。特に赤ワインは、空気に触れる面積を大きくすると、4つのエレメントがバランスよく効果的に引き出され、本来の持ち味を発揮するんですよ。
Q)ニューワールドの中に日本も含まれると思うのですが、日本のワインの印象は?
実は数年前、甲州という固有品種に着目し、山梨で日本のワイン生産者と共にテイスティングをしたことがあります。その結果、「ヴィノム」シリーズからソーヴィニヨン・ブランのグラスが選ばれました。ただ、正直に申し上げますと、甲州はまだブドウ品種としてのキャラクターが確立されていないように感じます。ですから、リーデル社では、甲州と名の付く専用のグラスを開発するまでには至っていないのです。
Q)リーデル社ではワイン以外のグラスも造っておられますが、日本の固有の酒にご興味は?
もちろんありますよ。我が社には「大吟醸」というグラスがあります。この開発プロジェクトは非常に興味深いものでした。日本の酒造りについて調べたり、全国の蔵元の酒を試飲したり。その中で、特に私を惹きつけたのが、大吟醸特有のアロマでした。香りが最も凝縮している中心部のみを使うために米を削る、という独自の製法にも感激しました。大吟醸は日本酒の最高峰だと私は認識しています。
「大吟醸」の開発にあたって何度も来日されたようですが、日本料理はお好きですか?
では、私がどれだけ親日家がお見せしましょう。ちょっと私のブリーフケースを取ってください。(マイ箸を取り出して)これで私がいかに日本料理に敬意を表しているかお分かりでしょう。私は、来日した際、日本料理しか食べません。海外に行く時は、どこの国であっても、固有の料理だけを食べる、というのが私の旅のルールなんですよ。
Q)日本料理とワインは合いますか?
もちろん! 天ぷらとシャンパンなんて素晴らしい組合せだと思いますよ。日本にもハーブやスパイスがあるでしょう? これらを利かせた刺激的な香りを持つ料理は、ブルゴーニュのスパイシーな軽めの赤がいいですね。少し冷やして飲むと日本の料理とは相性がいいと思います。でも、寿司とワイン、というのは私の好みではありません(笑)。
Q)日本のワイン事情についてどう思われますか?
(顔をほころばせて)、この質問には、思わず笑みが.漏れますね。日本の女性がこれほどワイン好きとは! ヨーロッパやアメリカでは、ワインは男性主導で楽しむものです。ところが、日本はその反対。実に興味深いですね。でも、ワインを愛飲するならば、もっとグラスへの興味を持ってほしい、というのが本音です(笑)。
Q)ワイン上手になるために、どんなグラスを揃えたらいいでしょうか?
まず、代表的なブドウ品種のグラスを5つ揃えることをお勧めします。白はシャルドネとソーヴィニヨン・ブラン、赤はカベルネ・ソーヴィニヨン、ピノ・ノワール、シラー。これで、世界中のスティルワインを遜色なく楽しむことができると考えます。例えば、スペインにグレイナーという品種がありますが、これはシラーグラスで飲むと非常にいい。つまり、グレイナーの持つ個性は、シラーによく似ているのです。
また、同じシャルドネという品種でも、カリフォルニアとフランスではその味わいがまったく違うので、グラスを変える必要があるのでは?と聞かれることがありますが、私は、ワインの個性を決めるのは、ブドウ品種のDNAそのものだと考えています。土壌や気候がブドウに与える影響は確かにあります。しかし、同じブドウ品種であれば、育つ環境が多少違っていても、味わいの方向性は似ていると思います。
Q)家庭で5つのワイングラスを揃えるのは贅沢なことですが、その価値は充分あると?
皆さんは、グラスをフォルムや装飾の美しさだけで選んでいませんか? 我が社では、ブドウ品種のキャラクターを最大限引き出すよう、開口部の大きさやフォルムを工夫しています。つまり、ワインを一層美味しくするためのグラスを作っているというワケです。
例えば、1000円のデイリーワインでも、最適なグラスでいただけば、その美味しさはジャンプアップします。それを一度でも体感していただけたら、我が社のグラスの真価がお分かりいただけると思います。
●ゲオルグ・ヨーゼフ・リーデル氏
オーストリアが誇るワイングラスの名門・リーデル社10代目当主。マシンメイド「ヴィノムシリーズ」を発表した翌年の1987年、社長に就任する。1996年、イギリスのワイン専門誌『デカンター』より「マン・オブ・ザ・イヤー」に最年少で選出。ドイツ語圏の人物として、またワイン業界以外では始めての受賞となる。自身の愛用は、手吹きの「ソムリエ」シリーズ。ユーモラスな口調の中にも、「グラスがワインを美味しくする」という確固たる信念が感じられる。

※1 08年発表は「ピノ・ノワール」「カベルネ・ソーヴィニヨン」「シャンパーニュ」「マティーニ」の4種。ここに、09年、「リースリング グラン・クリュ」「ヴィオニエ」「モンラッシェ」「ウォーター」「アクアヴィット」が加わった。
【リポート】本誌25周年記念イベント報告「ジャン・ムーラン(特別編)・大阪市場ほか」
2009年、「あまから手帖」は25周年を迎えました。
それを記念した様々な主催&協賛イベントが、
京阪神で一年を通じて行われました。
簡単ながらその内容を、報告させていただきます。
PDFにてご覧ください。
★『「大阪酒飯会」地曳網』(協賛)
■会場:岡田浦漁港
■日時:2009年5月17日(日)
当日の模様はこちらのPDFでご覧になれます。
(PDF書類:306KB)
★『ジャン・ムーランの同窓会』(主催)特別リポート
■会場:『レストラン オルフェ』
■日時:2009年8月30日(日)
ホームページオリジナルの、特別編集リポートです。
当日の模様は以下ののPDFでご覧になれます(7ページ)。
★『京の大屋台村』(協賛)
■会場:京都市勧業館 みやこめっせ
■日時:2009年10月4日(日曜)
当日の模様はこちらのPDFでご覧になれます。
(PDF書類:315KB)
★『大阪市場イベント』(主催)
■会場:大阪市中央卸売市場
■日時:2009年10月31日(土)
当日の模様は今後アップロードいたします。
【イベント】ラマダホテル大阪「佐賀フェア」ディナー券プレゼント<受付終了>
温暖な気候と肥沃な大地に恵まれ、
北は玄界灘、南は有明海という2つの海に挟まれた、
知る人ぞ知る“食の宝庫”佐賀。
その品質の高さを誇る佐賀牛や、玄界灘で水揚げされた新鮮な魚介類を楽しめるフェアが、
12月末までラマダホテル大阪で開催中です。
題して『佐賀フェア』。
イタリアンと鉄板焼、それぞれのレストランで
佐賀の食の魅力を存分に引き出す特別のコースを仕立てました。
コースのうち、イタリアンのコースお食事券をペアでプレゼント。
呼子のイカのサラダ、ワタリガニのリングイネなどが登場予定。
どしどし応募して、佐賀の旨さにひたってみてください。
★『佐賀フェア』
■会場:ラマダホテル大阪
■期間:12月22〜25日を除く11〜12月中
■内容:
レストラン&バー『ランパーダ』→佐賀MOMENTOコース(5000円)
鉄板焼『天山』→佐賀牛特別ディナー(10000円)
を、それぞれお楽しみいただけます。
■期間:開催中。12月22〜25日を除く09年12月末まで
佐賀MOMENTOコースの詳細はこちらのPDFをご参照ください。
(PDF書類:212KB)
★お食事券プレゼント
レストラン&バー『ランパーダ』の佐賀MOMENTOコース(5000円)
の食事券をペアで2組4名様にプレゼント。
《受付終了・たくさんのご応募ありがとうございました。》
■応募:
↓↓↓↓↓↓↓↓下記をクリック↓↓↓↓↓↓↓↓
本ホームページの左側枠にある「読者の声」をクリック。
↓
「件名」欄に“佐賀フェア2”と表記。
(必ず「2」を加えてください。未記入の場合、前回の募集に自動的に分類されてしまいます)
↓
「お名前」「フリガナ」「ご住所選択」「メールアドレス」の枠を記入・選択
↓
「ご意見・ご感想」欄に、都道府県以下の住所・年齢・電話番号そしてトップページ「What's New」にある「キーワード」を明記
↓
送信
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※1通の応募につき2名様のペア招待です。
※応募受付期間:〜11月27日(金)16:00
※応募多数の場合は、抽選とさせていただきます。
※当選者の発表は食事券の発送をもって替えさせていただきます。
※キーワードの記入がない場合、無効とさせていただきます。
■イベントに関する問合せ/ラマダホテル大阪 TEL:06-6372-8181 http://www.ramada-osaka.com/
■特別協力/佐賀県 関西・中京営業本部 http://www.pref.saga.lg.jp/web/oosaka.html
佐賀のうまいもの情報は… 旬感佐賀 http://www.saga-brand.com/
【イベント】リストランテ オルト×松竹梅「白壁蔵」<生酛純米>のマリアージュ<受付終了>

(左)宝酒造・松竹梅「白壁蔵」<生酛純米>と料理。(右)リストランテ オルト・谷村真司シェフと門上主幹。
日本酒とイタリア料理は相性がいいのか?
そんな疑問に、京都出身の酒造メーカーとリストランテのシェフが一念発起。
京野菜を中心としたコース料理に、
まろやかでやわらかい味わいの松竹梅「白壁蔵」<生酛純米>を合わせた
マリアージュイベントを開催。
イベント当日は、編集部主幹・門上武司や、
リーガロイヤルホテル・マスターソムリエ岡 昌治氏が参加。
両人のトークショーも必聴です!!
■日時:11月28日(土曜)17:00〜
■定員:8組16名(※参加費無料)
※お店までの交通費は参加者負担。
※イベント当日の模様は、あまから手帖2月号、および宝酒造HPにて掲載予定。
■応募:
↓↓↓↓↓↓↓↓下記をクリック↓↓↓↓↓↓↓↓
【読者の声】から応募
★受付フォームにて★
※終了しました。
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(ご注意)
・1通の応募につき2名様のペア招待です。
・今回日本酒とイタリア料理を愉しむ会になります。
アルコールを飲まれない方のご参加はご遠慮ください。
・お店までの交通費は全てご本人の負担となります。
*応募受付期間:10月26日(月)10:00〜11月6日(金)16:00
※応募多数の場合は、応募〆切後抽選とさせていただきます。
■ イベントに関する問合せ/あまから手帖「京野菜イベント係」
TEL06・6375・2363(月〜金曜10:00〜18:00、土・日曜、祝日を除く)
1984年の創刊年、あまから手帖のスタートは、実は「11月号」から。
文字通り25周年記念の11月号は「関西食の25年」と題して、
和食、フレンチ、イタリアンなど、各ジャンルの25年の軌跡を総ざらい。
店、人、物、いずれも盛りだくさんの充実の内容です。
今回、25周年記念の読者サービスとして
特別に25名様にこの11月号をプレゼントいたします。
ふるってご応募ください!
■応募方法
下記の宛先まで官製ハガキにてご応募ください。
裏面には住所/氏名/年齢/職業/電話番号をお書きいただき、
あまから手帖へのご希望、ご感想も添えていただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
●宛先
〒531-0071
大阪府大阪市北区中津1-18-6 冨士アネックス3F
(株)クリエテ関西・販売部
「あまから手帖・25周年記念号プレゼント係」まで。
たくさんのご応募をお待ちしております。
■締切/11月6日(当日消印有効)
■ 問合せ/クリエテ関西 TEL06・6375・2363(月〜金曜10:00〜18:00、土・日曜、祝日を除く)
“大阪の台所”である大阪市中央卸売市場(大阪本場)で
10/31(土)にイベント開催が決定。
今回は、魚を美味しく食べさせてくれる大阪の実力店が集結。
多種多様の鮮魚を活かし、この日限りの特別メニューを振舞います。
大阪・新町のイタリア料理『トラットリア パッパ』はパスタ。
北新地の『寿司処 黒杉』は解体したマグロを握りに。
リーガロイヤルホテルからは、中国料理の『皇家龍鳳(こうかりゅうほう)』、
日本料理『みおつくし』、西欧料理『ナチュラルガーデン』の料理長が監修した、
色とりどりの楽しい前菜が味わえます!!
その他、なかなか購入できない鮮魚や塩干物を特別に買える
<仲卸・仕入れ体験ツアー>や、豪華なプレゼントが当たる<抽選会>など、
企画盛りだくさん。
一日限定・2500円で楽しめるイベントに是非ともご参加下さい。
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★応募受付は、9月24日(木)10:00〜
===================================
■ イベントに関する問合せ/「クリエテ関西25周年記念イベント係」
TEL06・6375・2363(月〜金曜10:00〜18:00、土・日曜、祝日を除く)
※こちらの電話からも、申込みを受付けております。
※多数の申込みが予想されます。申込み〆切(10月6日(火))後、
応募多数の場合は抽選とさせていただきます。
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(イベント概要)
■日時/10月31日(土)
■場所/大阪市中央卸売市場(パーティーは、業務管理棟16階「大ホール」)
■定員/250名
■料金/2500円
(イベント内容)
■一部/仲卸・仕入れ体験ツアー :8:00〜 ※希望者のみ
■二部/パーティー :10:00〜 ※12:30終了予定
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こちらのPDFもご参照ください。

「一期一会」秋のお茶会〜京舞と伊右衛門の世界〜は、
京の文化を愉しむ新しいスタイルのお茶会で、2006年から開催されています。
福寿園茶匠による氷出し碾茶のもてなし、美しく華やかな京舞鑑賞、
芸妓さんのお点前披露など、なんとも贅沢なこのお茶会。
今回は本誌読者の5組10名様をご招待。
京の味わい深い、「ゆるり」の一日をどうぞ。


関西の「食文化」に対する強い思いを持った人達が中心となって発足した『関西食文化研究会』。メンバーには京都の料亭『菊乃井』3代目主人・村田 吉弘氏、大阪イタリア料理『ピアノピアーノ』村上 卓央氏、『神戸北野ホテル』総支配人総料理長・山口 浩氏と巨匠の名が連なる。
記念すべき第一回のイベントが『京都調理師専門学校』で開催決定!! 「だし」をテーマに、日本料理、中華料理、イタリア料理、フランス料理のシェフが集まり、基調講演から料理のデモンストレーション、そしてその料理の試食会と盛りだくさんの内容。
参加は、プロの料理人や生産者などに限りるが、特別に『あまから手帖』読者も参加可能に!! 是非この機会に料理人の切磋琢磨する情熱に触れてみてください。

■プログラム内容
<プログラム1>
基調講演:村田 吉弘 氏
テーマ :世界の注目を集める日本の「だし」について
<プログラム2>
料理デモンストレーション
出演 : ・日本料理/村田 吉弘 氏 ・イタリア料理/上村 和世 氏
・中華料理/魏 禧之 氏 ・フランス料理/山口 浩 氏
<プログラム3>
試食・交流
シェフが調理したメニューを、参加者で試食しながら交流を深める。
■詳細事項
●日 時 : 2009年6月28日(日)11:00〜14:30
●会場 : 学校法人大和学園 京都調理師専門学校
●料金 : 無料
●定員 : 100名(※定員になりしだい締め切らせていただきます)
●申込方法: 関西食文化研究会ホームページ、またはFAX(※記入の際“あまから手帖読者“と明記ください。)
■イベントに関する問合せ/関西食文化研究会 事務局
TEL06・4803・2350(月〜金曜10:00〜17:00 ※土・日曜、祝日除く)
昨年2500人以上の来場者で賑わった『神戸フィエスタ』。来る6月7日(日)に2回目が開催されます。
神戸を代表する飲食店(仏・伊・中・和・他)が約21店舗以上集結、神戸のシンボル的な《食の祭典》として注目されるイベントは、昨年同様、兵庫県産の食材に工夫を凝らしたスペシャリテが愉しめます。
開放感ある場所で、実力店の味とキリッと冷えたビール、そして特設ステージで行われるライブに興じ、めいっぱい休日を楽しめます。
またハーブ園内のラベンダー園では、無料の摘み取り体験ができる『ラベンダーフェスティバル2009 in 神戸』も同時開催。
是非、家族、友達連れ立って参加してください。

■日時:6月7日(日)11:00〜16:00(※少雨決行)
■会場:神戸布引ハーブ園「風の丘」
■料金:ロープウェー(往復)&ハーブ園 1200円(各店飲食・商品料金130円〜予定)
●イベントに関する問合せ/神戸フィエスタ実行委員会(※WEBのみ)
参加店など詳細はこちらのPDFをご参照ください。