【3月号】ミドコロ | あまから手帖

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あまから手帖3月号は京都特集。コロナ禍で街が静まり返っている…と案じる声もあるでしょう。しかし、そんな逆境にもめげないのが京都の底力。新しい飲食店、ホテルのオープンや、人気店の新展開など、この1年ほどの間にも元気なニュースが聞こえています。またこれまでの「大勢でワイワイ」とは趣向が変わり、少人数でしっとりと過ごすスタイルのお店が増えているのも今の風潮。今回のあまから手帖では、「ひとり、ふたりで京都。」と題し、ふらりと一人で、または二人で、心地の良い時間を過ごせる京都をご案内します。
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【2月号】ミドコロ | あまから手帖

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あまから手帖2月号の特集は「魚、ひと仕事。」。美味しい魚料理には必ず、プロならではの創意に富んだ“ひと仕事”が存在します。舞台は何も、料理屋のみに限定せず。時世に合わせた魚屋の誕生、競りのみに留まらない仲買人の仕事、干物や缶詰などの加工品に携わる人々。現場に行かなければ知る由もなかった、魚を取り巻く“ひと仕事”の数々を。旬だから、だけでなく。今冬、魚をもっと味わいたくなる2部構成でお届けします。
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【1月号】ミドコロ | あまから手帖

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あまから手帖1月号のタイトルは「食べる、SDGs」。最近よく聞く「SDGs(持続可能な開発目標)」とは、国連で採択された世界中の人々が幸せに生きるための目標。「貧困をなくそう」「飢餓をゼロに」など17のゴールを基本に構成されています。何やら難しそうですが、今回のあまから手帖では、このキーワードを「食」の視点からわかりやすく、面白く、美味しく掘り下げます。
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あまから手帖1月号は、SDGsの大特集です。

1985年の創刊以来、長年にわたり、関西の「旨いもの好き」の方々に愛されてきた弊誌「あまから手帖」。
“大人の愉しい食マガジン”をコンセプトに、飲食店紹介をはじめ、食材、クッキングなどの情報はもちろん、旅、器など、幅広く「関西の食」の話題を取り上げ続けています。続きを読む →

11月20日開業「心斎橋PARCO」内、西日本初出店の「EMPORIO ARMANI カフェ」にお邪魔しました!

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11月20日(金)に開業した「心斎橋PARCO」。ファッションビル・百貨店の粋を超え、シネコン、イベントホール、カルチャーなど170店舗が入る新時代型複合施設です。特にグルメは「心斎橋マーケット」や来年1月オープンの「御堂筋ダイニング」などイートイン・テイクアウト合わせて54店舗の個性的なラインナップ。
館内2階の「EMPORIO ARMANI カフェ」内覧会にお邪魔しました。「EMPORIO AMRANI」のブティックに併設された同カフェは、青山の1店舗目に続き日本で2店舗目、さらには西日本初出店。ミラノで展開する最新のコンセプトを取り入れたシックな店内で、スイーツや軽食、アフタヌーンティーなどが楽しめます。続きを読む →

【12月号】ミドコロ | あまから手帖

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あまから手帖12月号の特集は「五感で愉しむ 大阪、食のエンタメ」。笑わせ上手な店主に、笑い上戸な常連客。大阪の飲食店は、場所を問わずどこも楽し気な雰囲気で溢れています。そんな大阪の飲食業界にも、今年打撃が。大変な今こそ必要なのは、楽しみながら危機を乗り越えるエンターテインメント性ではないでしょうか。せめて最後くらいは楽しく!笑って終わらせたい!そんなコンセプトのもと、大阪人のDNAをくすぐる“オモロイ”食特集をたっぷり紹介します。続きを読む →

滋賀食材フェア~滋賀食材探訪バスツアー・レポート

11月1日より、京阪神の10店舗にて開催中の滋賀食材フェア。その準備にあたり、去る10月19日、有志6店舗にて、合同バスツアーを行いました。続きを読む →

『We Feed The Planet Japan 2020- 地球を想う、おいしい選択会議 -』開催

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「地球想いな日常のアクションを考える」を合言葉に、生産者や料理人、食の専門家が大集合! 参加者全員で、地球の問題点に目を向け、解決策を考えるイベントを開催します。続きを読む →

「食都神戸2020」イベントインフォメーション

9月号にて紹介した「食都神戸2020」関連のイベントがこの秋、次々と開催されます。
「食」と「農」をアートや映像、音楽さまざまなスタイルでつなぐ本イベント。ぜひともご参加ください。続きを読む →

【11月号】ミドコロ | あまから手帖

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あまから手帖11月号のキーワードは「和」。特集1部「和食のツボ」では、大阪・京都・兵庫で話題の和食店を美しいビジュアルで紹介し、特集2部は「和に遊ぶ旅」として歴史や美味を訪ねる小さな旅をご案内します。続きを読む →